「扶養は経済面だけで身体的には扶養ではないです」

ものすごく説明的でよい。普通ならもっと感情的な表現になるとこなんだけど、抑えの効いたタイトル。


「上司のヤンチャ時代の武勇伝は毎回新鮮なリアクションで。」

もはやなんのタイトルなのかさっぱり分からない混迷っぷりに好感が持てる。


「料理代行サービス 今夜のオカズは私です
お料理上手はエッチ上手? 胃袋から玉袋まで大満足!」


これぞAVの古典的なタイトル。上の2つと比べてなにも考えていないどっかで聞いたことを並べただけのあっけらかんとした清々しいバカ。
料理代行サービスでお前がオカズなら、それはもはや料理代行サービスではなく食材宅配だろうとか、胃袋の満足はいいにしても玉袋が満足ってどういうことだ、私個人の体験でそれは未だかつてない、という思いが浮かぶ。